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外壁塗装の主な料金内訳

東京で外壁塗装をする際に料金というものも気になると思います。料金の項目はもちろん各業者によってそれぞれ違うのですが主に大きく3つに分けられます。
まず塗装であることから塗料そのもの材料費になります。塗料は実は意外と高くなく、平米で見積もりに出ていたりもしますが、何缶といった分量ででていたりすることもあります。下塗り用や仕上げ用など一回だけでない場合もありますが、実際には塗料は思っているほど高くないという印象になるかと思います。
に塗装する東京の職人の人件費です。各工事関連の職人の人件費は日給などで決められているので、人数設定などが適切であればそれほど大きく増えることもないと思われます。塗装職人は他の工事関連の職人と比較しても特に人件費が高いというわけではありません。塗装面積などで人数設定なども決まってきます。
最後に東京で意外に高くつくと思われるのが足場です。外壁塗装となると2階以上だとほぼ確実に足場が必要となってきます。足場の金額が半分以上になってしまうという現場もめずらしいということはありません。高所で作業がしにくい場合だとしっかりした足場が必要になってきますし、それらを組み立てるのも難しいということからどうしてもそれなりの金額となってしまうことがあります。

外壁塗装を契約しました

東京に家を建てて16年が過ぎあちらこちらに傷みが出始め、初期導入した機器も修理や外壁塗装、交換が必要になってきました。外壁も例外ではなくシーリングに傷みが出ていると定期点検の折に結果が出ていました、特に西日が強く当たるあたりは目で見てもわかる歪みが出ており「このまま放置すれば浸水の可能性が…」と報告書に記載されていました。
それでも後三年、一年と先延ばしにしていたのですがやはり水が入ってはと、外壁塗装工事を依頼することにしました。
建坪60、12m×12mで近くにある建て売り住宅の二倍はある家です。建築し定期点検をしている東京の大手ハウスメーカーにすべて任せることにしました。見積りは軽自動車3台は買えるであろう金額でした。外壁塗装材量に始まり、トイレのレンタル代、足場の設置撤去、ベランダの防水工事、電動シャッターの調整、外壁だけでなく屋根の金物の修復、屋根の修理工事はそれだけのために足場を組む必要があり、同時にした方が絶対安くなるということで実施することにしました。
とてもじゃないけれど1度に支払うのは困難とはいえローンの額を増やすのも無謀な話でした。そこで見積もりからこれはいらない、ベランダの同時修復はしない、ここは塗り替えなくても保障にかかわらないとか、削りに削ってようやく軽自動車約2台分に落ち着いて東京で契約しました。

外壁塗装はしっかりと考えて決めましょう

東京の外壁塗装は高額になりやすい為しっかりとした対策をして工事をお願いしましょう。
といいますのも建築関係というのは一般的な職種に比べて利益率が高く、材料費というのは実はかなり低くなっているというのが実情です。
ですので極論ですが、ある程度外壁塗装の事を勉強しておいてどの塗料が良いのかさえ分かってしまえば自分で材料を購入してしまい、この材料で塗って下さいというのが最も金額や手間を含めて効率よく工事できるという事となります。
勿論自分で濡れればそれが理想でお金もかからないのですが、職人がやっている仕事という事で素人には中々難しいのです。
そうなるとバランスを考えて塗料を自分で購入するというのが最も良い方法なのです。東京の外壁塗装は上記の通り利益率がとても高い為業者側も力を入れて営業をかけている所が多く、飛び込み営業の人に色々と恐怖感を抱かされる事を言われるかもしれませんが、もしそうしたらご忠告ありがとうございます。こういう塗料を自分で購入して街のペンキ屋さんにお願いするので結構ですと滑らかに追い返しましょう。
東京の業者に頼むと当然材料費の他に職人さん以外の営業さんや経理さん、事務員さん等の人件費が嵩みますので、その辺りをしっかりと理解した上で決めるべきなのです。何回も言います様に安い買い物ではありませんのでしっかりと考えてお願いしましょう。


外壁塗装を東京の業者に依頼したいという方はこちらをご参考にしてください。東京で外壁塗装をするならココといえるくらい素晴らしい業者なのでおすすめです。

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